システム化された生産工程、充実した人材育成プログラム、250項目に及ぶ検査体制、すべては高品質な住まいをお届けするためのもの。一つひとつのプロセスの積み重ねによって、バラツキのない安定した家づくりを実現しています。

地球温暖化の原因といわれるCO2。意外にも家から排出される量はクルマの約3.4倍(自社調べ)に及びます。トヨタホームでは、(1)家そのもの、(2)自然の風、(3)長寿命の住宅でCO2をカットし、標準仕様でCO2排出量を46%削減(※)します。
- ※東京都に建つ135.2m²の住宅で、夫婦2人、子ども2人の4人家族を想定。
- ※1990年以前の一般的な木造住宅(旧省エネ地域仕様)と比較した場合。(自社比較)
- ※1990年以前の一般的な木造住宅(旧省エネ仕様Q値5.20)は、電気・ガス併用住宅でガスコンロ・ガス給湯器を採用。冷暖房はルームエアコン。(2000年当時の機器効率)
- ※トヨタホーム(シンセシリーズ:次世代省エネ仕様IV地域Q値2.12)は、オール電化住宅(IHクッキングヒーター・エコキュート)に、エアリーガード(主寝室+リビング)を採用。冷暖房はルームエアコン。(2004年当時の機器効率)









