住宅品質確保促進法(品確法)の性能表示項目「温熱環境」において、最高ランクの「等級4」の基準を大きく上回る、高い断熱性能を実現。
その結果、冷暖房コストの削減にも大きな効果を生み出しています。
トヨタホームの熱損失は旧省エネ基準に比べて6割カットしています。
熱損失の比較(旧省エネ基準の家を100とした場合の比較)
※旧省エネ基準とは、住宅の断熱構造化推進を目的に定められた基準。
「エネルギーの使用の合理化に関する法律(省エネルギー法)」に基づいて1980年に旧建設省・通産省によって定められました。

- 吹き抜けやトップライトを活用した効率の良い換気に加え、防犯性を保ちながら日射しを遮り、風を取り込む「エアリーガード」を採用。

- 寒い冬を快適に過ごすためには、あらゆる場所と時間帯で、変わらぬ暖かさを実感できる必要があります。そんな理想的な温熱環境の実現をめざしています。
- 「部屋間の温度差」を抑えてヒートショックを防止。
- 「室内の温度差」を軽減し、部屋の隅々まで快適に。
- 「朝と夜の温度差」を抑えれば寒い冬でも目覚めは爽快。









